HOME  > 保険についてのご相談

個人保険事業

法人向け保険
個人向け保険

保険種類

事業存続に対する対策

役員の賠償責任への対策

近年、役員個人に対する訴訟リスクは増加の一途を辿っており、役員の経営判断に関わる責任を追及する株主代表訴訟も訴訟金額の高額化の傾向が見られます。また、第三者からの訴訟も頻繁に発生しています。損害賠償金、和解金、弁護士への費用に対し、個人として万全に備える必要があります。

事業継承問題

「事業は息子に継がせる」は過去の話、いまや事業の継承は企業存続にまで発展する大きな問題です。ヒトはもちろん費用の面でも事前の準備が必要です。円滑な事業承継には何を成すべきでしょうか。


災害時の事業継続への対策

東日本大震災後に倒産してしまった企業と、それを防いだ企業にはどのような違いがあったのか。災害時にも事業を止めることなく継続させるための対策は企業にとって必須課題です。来たるべくパンデミックに対しても有効な対策となります。


決算対策

節税対策

保険は企業や人や物を守るだけではありません。支払った保険料を損金に算入することで節税の効果もあります。2つのメリットを持つ保険を様々な角度から最大限に有効活用してみませんか?

資金繰りの改善

手元の資金を潤沢にする方法として、不動産はもちろんのこと在庫商品や什器備品等の動産を担保としたファイナンスを組む方法があります。これによりB/Sも改善することができます。


新規取引に対するリスクヘッジ

海外進出、海外輸出入の対策

頭打ちとなった日本市場から、著しい成長を遂げる海外市場に売り込んでいくということは、大企業のみならず中小企業にとっても成長戦略の大きな柱となっています。どのように売り込み、需要を獲得していくか、またどういった問題が発生するのかを考え、そのリスクヘッジを考えなければなりません。

売掛債権の保証

もしも取引先が倒産したら・・・。新興国の企業と取引しようと考えているけど信用できるのか・・・。こういった売掛債権のリスクヘッジ、新規取引先の信用調査は非常に難しく、コストとスキルが要求されます。この解決策として、取引信用保険(倒産保険)の活用が挙げられます。


従業員の福利厚生

労災の上乗せ補償

業務が原因で従業員が精神疾患となってしまったら・・・近年増加傾向にある精神疾患を含め労災と認定された従業員に対して、企業の責任が強く問われています。労災保険だけでなく、企業負担が求められるケースが増加し、対策が必要となっています。

従業員への所得補償

従業員への補償はありますか?優秀な人材である従業員が休職せざるを得ない状態になった時、会社として所得の補償をすることによってその人材を確保し続けることができます。また優秀な人材を集めるために会社の福利厚生を充実させる必要は絶対条件です。



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